登山

2015年2月 1日 (日)

峰山縦走と忘年会

こんばんは。
昨日は今年2度目の歩き遍路に行ってきました。
早くアップしたいのですが 時系列に載せないとややこしくなります。( ̄○ ̄;)!

その前に2014年12月21日(日)は 登山学校OB会の峰山縦走と忘年会。

岩瀬尾八幡宮に集合し

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お正月準備の整ったお社で 安全登山を祈願し

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登山開始8時半

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紫雲山山頂の 峰山古墳群

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Img_1622野山山頂

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淨願寺山山頂

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徐々に眼下は西方面の景色に移っています。

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淨願寺山頂よりクレーター五座

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高専裏に下山

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約3時間の山歩き後 五色台で忘年会

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 クリスマスプレゼント交換会で会員さんが描かれた水彩画が当たりました;:゙;`(゚∀゚)`;:゙
昨年夏 準備不足で行けなかった白馬大雪渓。

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Yさんありがとう。行ったつもりでいつも眺めています



















2014年7月24日 (木)

沓掛(くつかけ)山と黒森山

こんばんは。

登山学校OB会で7月20日(日」)は沓掛山(1691m)黒森山(1671m)に登山。
参加者26名。

登山道までの山道が狭く、中型バスの車輪がガードレールの無い道幅ギリギリ。
登る途中に対向車が来て、退避所も少なく,かなり下までバックする羽目になり、ひやひやしたが上手な運転手さんで助かった~。

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急峻でアップダウンが多い山道をついて登るのがやっと。
私の前を歩く○さんは度々花を写すので同じアングルでその時だけポチッ。

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沓掛山の頂上は狭く、ガスで眺望は望めなかった。

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ヤマシグレ(山時雨)はまだ蕾で、白く見えるのは咲き始め。

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黒森山の頂上も狭かった。

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ここでお弁当。虫がメガネの中まで入ってきて落ち着いて食べられなかった。

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ガスで遠方の景色が見えない。
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下山途中にシモツケソウ。

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山シャクナゲの古木。周りに新しい幼木が芽吹いているのを見てほっと一安心。

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笹ヶ峰かな?

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バックは沓掛山。なだらかに見えるが足もとが笹で見えないうえ、距離が長く岩や段差に注意しながらでやっと降りた。

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宿に戻った。宿は昔、旧別子銅山へ運ぶ木炭の集積地だった。

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途中の山道で約3m四方、その部分だけ黒い石のタイルのようになって散らばっていた。運ぶ途中の落としたらしい。石炭のように重く硬い石ではない。木炭って軽い。

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ロープが三重に張られ、水音が遠くになったり、近くに聞こえたり。

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いくつかの橋と沢を渡り

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15時15分下山。

登山口に咲いていた花。

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帰りはで汗を流した。こちらの温泉はシャンプー、石けんなど置いていない。

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映ってる~~(*´v゚*)ゞ

パンツの膝が破れてしまった。下山時、岩で擦ったのかしら。
コロンビアの同じメーカーの夏用を買ったのだけど素材が異なって暑いので、薄くて軽いので古いこちらをはいてきたんだけど・・・。

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朝5時過ぎに家を出て、帰宅が8時。一日中涼しかった。 来月も参加しよう。(◎´∀`)ノ



パソコンの調子が悪いのであとで。






2014年5月22日 (木)

ジロウギュウ~丸石縦走~かずら橋

こんにちは。
待ちわびた雨が降り、庭の花も潤っています。
手入れを怠って、花びらを虫に食べられたクレマチス。

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5月18日(日)は登山学校同期生(21名)とジロウギュウ(1929m)~丸石(1683m)を縦走。

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登山の無事をお祈りして

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リフトの下を通って

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剣山には登らず、右下の道をジロウギュウへ。

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遠くに三嶺

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ジロウギュウをめざす。遠いな~

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ふり返ると大剣神社そばの巨岩。

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ジロウギュウ登頂~丸石縦走組と、登頂せずにトラバースして丸石を目指す組に分かれる。
私はジロウギュウ初めてなので登頂組。

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ジロウギュウ山頂は見晴らし360°。↓中央は今来た道。ついて行くのがやっとで途中で写真を撮る余裕はなかった。頂上で昼食。

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山嶺が近くに見える。

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次は丸石を目指す。この山かと思ったら、頂上に着くと下ってまた登る。
左に小さく見える山が丸石。
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先に登ったトラバース組が頂上で手を振っている。あと少し、がんばろう。
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頂上は狭いが、視界は360度。どうして写真を撮らなかったのだろう。
もう一度、来なくっちゃ忘れ物をしたようですっきりしない。

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ワチガイソウ。紫色の10この雄しべが、白い小さな花弁にアクセントのようで可愛い。

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林の中を通って

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しばらくすると丸石避難小屋
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小屋の中の様子

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ミツバツツジの囲まれた、広い平地に建てられている。

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新緑の中をジグザグに下る。この距離が長い。
赤い幹の木はヒメシャラで触るとひんやりと冷たい。

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しばらく歩くと水の流れる音が。そろそろ下山かなと思ったのが甘かった。

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いくつかの沢を渡りながら下山し、国体のとき作られた国体橋を渡り、そばのベンチでしばし休憩。
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岩に根を下ろして生えている。力強いな~
清流に沿って約1kmあまり歩くとかずら橋。

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かずら橋を渡る。大きな隙間のある足もとを見ながら、ユラユラ揺れるロープにつかまりながら、写真はこれだけ。
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橋を渡り終えた道路沿いにある、この水が美味しかった。

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久しぶりに同期生との山行きは懐かしく楽しかった。気候の良い時期はできるだけ参加しよう。
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9時に登山開始し、15時半に下山。帰宅19時半。(◎´∀`)ノ






























2014年4月24日 (木)

今年初めての雲附山

こんにちは。
白いコデマリとツツジが、さわやかな初夏の訪れを知らせてくれているようです。

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4月17日(木)はタケノコを掘りに山へ行ったが、親切なYさんが掘ってくださった。

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帰りに野菜苗を買って
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夕方畑を耕しました。


4月19日(土)はがお休みなので、今年初めて雲附山です。この季節は6時半に集合し30人ほど一緒に登りました。
登山口横に可愛いお庭ができていました。

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だれかがシャシャブを見つけました。

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実が色づいています。

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8時半に下山し、に帰り畑を耕したあとHさんとランチ。

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を入れて、に帰ってを洗って

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J店へ野菜の苗を買いに行き

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また捨てられる運命にある花苗を4苗、200円で買ってしまったけど育てられるかしら。
スパッティフィラム、ガーベラ、エリカ、アリッサムです。
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夕方も畑を耕し私にしてはよく働いた。
土曜日はふだんなのでその前に登山はきついけど、早朝の爽やかさにに惹かれてまた登ってみよう。







2013年9月 1日 (日)

今朝の畑の様子と雨の中の富士登山

昨日はのあと久しぶり草取りをした。2時間半でやっと2畝。
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35畝中、まだ30近くの草抜きと耕作が待っている。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
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今、生育中の夏野菜は落花生、四角まめ、サツマイモ、トマト、ナス、オクラ、7月に種まきしたキュウリなどあとわずか。

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8月24日(土)より登山。
8月23日(金)朝、津田サービスエリアを出発し、箱根の一ノ湯本館泊。
登山前日の夕食
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24日(日)富士宮新五合目は標高2390mにあり、吉田口のような土産物屋に囲まれたにぎわいはなく、富士山警備派出署横の建物の地下に売店とトイレがあるだけ。その屋上に集合して準備運動。
四つの登山ルートでは最も登山口の標高が高く、登る距離は短いが直登でキツイ。

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近くに咲いていたキオン、メイゲツソウ(ベニイタドリ)、ススキ。
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午前8時、いよいよ出発。

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明日の予報で、できたら今日中に登頂予定ですが、あとはみんな(14人?)の体調次第。
約30分登り、6合目雲海荘で休憩。行きが怪しい。
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ピンクの花はヤナギラン。↓

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宝永火口が見えます。今回は下山時、立ち寄る予定だったのですが・・。

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お天気が悪くなりカッパ、リュック、帽子などずぶぬれになり今日の登頂を諦め、早めに八合目の山小屋(赤岩八号館)に到着し明日に備えて休養。二階の水色の帽子が干されている下が、私の場所。

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芦ノ湖

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宝永火口


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約40分後はお天気が回復して明るくなっている。

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夕食はカレー。おかわりをした。

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夕食後外に出ると、コスプレの女性たち?が。富士吉田市の公式??だそうだ。
外は寒いのに半そで姿で同じ小屋に泊まった。
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トイレ使用料は200円だが、宿泊者は無料。トイレ事情が悪く、女性は簡易トイレを使用。
ブルーのナイロン袋に凝固剤を入れ、使用後きんちゃくの口を締めて所定の箱に入れる。次の人のためにトイレにセッティング。

雲が湧いている。明日のお天気は期待できない。

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25日朝1時半に起き、2時出発。雨の中真っ暗で前の人の足もとをヘッドランプで照らしながら溶岩の上を歩く。水ぬれでを2台ボツにした経験があるので写真はない。
鳥居をくぐると右側にがあるがまだ開いていない。溶岩の間を5分ほど歩いて山頂トイレに。もう少し登ると剣が峰だが大雨で登らなかった。

今日(9月6日)ツアー会社から写真が送られてきた。

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前列右のピンクんカッパが私。だるまさんみたいに見えるけど低体温症予防のため「持っている衣類は全部着て」とリーダーの指示でフリースなど6着、ズボンもスパッツなど3着も着ています。言い訳ですが。 ( ̄○ ̄;)! 

しばらくすると薄明るくなったが、日の出は望めなかった。

フジハタザオとオンタデ?

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ヤハズヒゴタイ

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ミヤマオトコヤナギ

041_1_5キオンとイタドリ

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11時ごろ下山。雨で植物を写せなかったのが残念。

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下山後、天母の湯↓に立ち寄る

http://anmonoyu.com/furo.html 薬草の湯が気持ち良かった。

昼食にお好み焼きを食べたあと、JR富士宮駅で降ろしてもらって強羅へ。

 

2013年4月27日 (土)

嶽山

こんばんは。
今週はたくさんお出かけしました。

4月21日(月)は三木町の嶽山(201m)にKさんと登りました。
低山の独立峰ですが、流紋岩の岩山あり、花も楽しめ眺望は360度のコンパクトですが変化に富んだ山です。

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二つのピークがありそれぞれ竜王社の祠があります。

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ヤマツツジが咲き始めていました。

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この山はピンク系よりオレンジ色の花が多いです。

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ゆっくり登って往復50分かかりました。
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軽いトレーニングにお勧めです。

2013年4月13日 (土)

笠形山の雪と椿

こんにちは。
今朝は地震があったそうですね。連日山に登って疲れているうえ、就寝が遅かったので7時まで爆睡し、をつけるまで気がつきませんでした。

4月11日(木)は友人4人と綾川町の笠形山を目指しました。

がやっと通れるような細い山道から、登山道を登り始めの10時ごろていたのですが

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鉄塔を二つ越えたあたりで次第に雲行きが怪しくなりが降り始めました。

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今まで見えていた遠くの山並みがで見えなくなり、降ってくる混じりのあられの粒も大きく数も増え、気温が下がって来たので引き返すことにしました。
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下山し車道に出る頃には雪は止み穏やかな春景色です。

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廃屋が多く、人が住まなくなった屋敷とその周りに鮮やかに咲く花々が対照的です。
車がない時代は自給自足をして生活してらっしゃったのかしら。
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人はどこに行ったのかしら。人がいなくても時期が来ると咲く花に世の無常を感じます。

「花はどこへ行った」  ↓

http://www.youtube.com/watch?v=7btcIj3p4-I  マリーももういなくなりました。

小さな滝

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岩陰のスミレ018_1_6

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ヤマツツジが咲き始めていました。

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柏原渓谷沿いに山菜を採りながら散策し、帰りの道の駅でお弁当を食べお買い物。
伊予かんはプラス10個(お友達にあげた)くらいあって400円。申し訳ないほどのお安いお値段。おもちとこんにゃく。

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今回は連日近くの里山に登っている感覚と気温が下がる予報で上着を一枚プラスした程度の軽装でトップを踏まず引き返すことになりました。

気温の低下と雨の予報、県境の標高の高い山(771m)なのに・・・。何を考えていたのだろう、私は。( ̄Д ̄;;

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イタドリは初めて食べました。先をてんぷらにするとおいしかった。
 を楽しく充実して過ごせるよう心がけています。

2013年4月11日 (木)

春の五瀬山2013

こんにちは。昨年はほとんど山に登れませんでしたが、今夏は日本アルプスに挑戦するため、ψ(`∇´)ψ週一回は山に登って体力づくりをしています。
先週金曜日は津田の鶴羽山へ、昨日はSさんたちと五瀬山に登りました。

春蘭

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頂上からの景色は360°全開。
南西方面、正面は石鎚山、右奥丸~いのは白山。

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北東は津田湾と右端丸~いのが雨滝山。

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屋島と五剣山。

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ズームで

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が終わった今の季節はどの山もスミレが一番まぶしくいて見えます。
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何の花かしら。マユミに似た薄いピンクの可愛いぼんぼり。

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ワラビは細く硬く、まだ少なかったです。昼前にトレーニング終了ψ(`∇´)ψ

2013年4月10日 (水)

石清尾山塊縦走と栗林公園の名残の桜

こんばんは。
4月8日(月)は勉強会のOBの「エルダ―里山クラブ」で浄願寺山に登るはずでした。
小山のバス停で降り、神社右横から登ります。

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最初は急でしたが、15分ほどで小山に到着。

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北西、中央が五色台、右は勝賀山

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南西の正面のおにぎり山は六ツ目山、その右が伽藍山、狭箱山

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雨乞いの経塚~現在もですが、昔から水不足だったのですね。
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たくさんの古墳がありました。

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引き込まれそうな暗い大きな古墳もありましたが、アップは青空の下にさらされた明るい古墳で。
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春を待っていたようにスミレが輝くように咲き誇っています。

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新緑と山吹の黄色と眼下の青いため池のコントラストが春色。

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春蘭
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疲れて途中で近道で下山した人、あとから来る人を待っていたら別の道を通って下山した人たち。20数人のグループでいろいろあったけど、なんとか栗林公園へ降りることができた。032_1
「魚河岸」の花見弁当でお花見。

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そのあとボランティアガイドのOさんに公園内を案内して頂いた。
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前日の強風にもめげず、の枝に花を残しておいてくれたのかしら。私たちのお花見のために。


2012年8月27日 (月)

剣山~キレンゲショウマ

こんばんは。
大型台風が近づいて、まだ沖縄付近を過ぎたところなのに四国でも風が吹いて、夜外に出るととても涼しいです。

8月19日(日)は登山学校同期生OB会で剣山(1995m)に登りました。参加者 17名
剣神社横の登山口からリフト下のトンネルを通って登ります。
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木肌がツルツルのリョウブ。大きく名札が表示されているのでわかりやすい。005_1_35

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西島駅を目指して
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剣神社015_1_13

剣神社の御神体、御塔石。

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御塔石の根元より湧き出ている御神水(おしきみず)を頂きました。
「名水百選」の一つで石灰岩質でミネラルを多く含んでいて、長期間腐らず病気を治す若返りの水だそうです。
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シコクフウロとソバナ019_1_6
剣山本宮へ
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キレンゲショウマ

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本宮の後ろに覆いかぶさっている大岩は大剣神社の御神体
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あちこち写真を写しているうちにグループの人たちを周りに見かけなくなり、内心焦りました。
とりあえず見越しまで下山しよう。夏休みの日曜日で登山者も多く、道に迷うこともないだろう。
その前に、頂上にタッチしようと木道を歩いていたら、ベンチでメンバーのみんながお弁当を食べていて一安心。~笑
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木道を設置して笹原を保護しています。
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ジロウギュウにも登る予定(ジロウギュウ~丸石山~奥祖谷かずら橋)でしたが、雷注意報が出て断念しました。
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どこまでも続くミヤマクマザサの笹原。初めて剣山に登った時、山の頂上にこのような広っぱが存在すること自体信じられませんでした。
その昔、平家の馬場でした。

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ミヤマクマザサの間に咲くコモノギク
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ギンバイソウ053_1
行者さんの修行場の鎖。スリムでないと務まりませんね。
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カニコウモリ
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ツルギハナウド~緑のネットはシカ除け
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ソバナとシコクフウロ
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レイジンソウは花の形が舞楽の奏者(レイジン)の冠に似ているので名付けられたそうです。071_1
キツリフネ
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黄色のお花畑
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イシヅチウスバアザミ
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トリカブト
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刀掛けの松は頂上と行場の分岐点にあり、安徳天皇が頂上へ登る途中、ここで休息され従者に刀を掛けて汗を拭くよう言葉をかけられたそうです。
第二次大戦後の台風で倒れたそうです。
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酉島駅で雨宿り後下山096_1_6
キレンゲショウマの写真は少ないですが、たくさん咲いていました。
の光のように澄み、清らかでまわりを照らすように輝いていて気高く可愛らしい花でした。お花の種類の多さにも感激。

 

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